
米本来の香りと長期貯蔵による熟成した味に丸みがあり、純米吟醸の酒粕と酒造好適米を原料にした純米の本格焼酎です。
720ml 箱入
1,554円
720ml 箱なし
1,449円
一般の「米焼酎」は主食用の品種の「規格外」(いわゆるくず米)を主原料としていますが、「京のひかり」は酒造好適米を原料として使用しています。
永年、酒米作りに篤農家とともに取り組んで来た『純米酒の元祖』玉乃光ならではの素材です。

いわゆる「粕取り焼酎」ではなく、食用にも大人気の「純米吟醸粕」でモロミを造り、独自の技術で製造した純米焼酎をバランス良くブレンドしています。


旨さと香りを楽しむため、オンザロック、水割り、お湯割りがお奨めです。
できるだけ、焼酎そのものの香味をお楽しみ下さい。
1,800mL
2,048円
720mL
1,019円
300mL
473円
古来、米の酒の仕込も貯蔵も杉の樽で行われてきました。戦後ホーロータンクが普及する迄、ずっと日本酒は杉樽で貯蔵されてきました。米の酒は杉と相性が良かったのでしょう。

米は最近、縄文時代から栽培されていたことが判明しました。杉も屋久島の杉は縄文時代から生き続けております。そこで米の焼酎をベースとして、屋久杉を生かし続けた神秘的な樹液の香をキャッチし、縄文時代より受け継がれた米の精・焼酎と、同じく生き続けた屋久杉の精気を含んだ香を目出度く交合させたのが、米焼酎 玉乃光屋久杉であります。長寿にあやかれる酒と云えます。
アルコール度25度。ラベルは縄文の土偶をイメージしています。デザインは大英博物館に作品が永久保存されている手彫りの木版画家の第一人者、木田安彦先生作。
出来上がったばかりの焼酎は荒削りで強い個性を発揮します。ここでゆっくりと時間をかけて寝かすことにより、焼酎は熟成してまろやかな味に仕上がります。米焼酎 玉乃光屋久杉は、3年以上貯蔵した純米焼酎です。

25度
( 3年貯蔵 )
720mL
1,139円
25度
( 3年貯蔵 )
720mL
箱入り
1,244円

純米酒を蒸留して造ったスピリッツです。度数が45度あるため、酒税法上の「スピリッツ」に分類されたため、珍しい「純米すぴりっつ」が生まれました。長期貯蔵で米のうま味が凝縮しています。
500mL
1,890円

